進研ゼミ 中学講座

進研ゼミ中学生講座の「難関私立中高一貫講座」

進研ゼミの中学講座には難関大学合格を目指す中高一貫校正のための専用講座として「難関私立中高一貫講座」があります。
中高一貫校では当然のことながら高校受験がありません。
つまり6年間をある意味で大学受験の準備期間とも捉えることができるのです。普通の中学高校にはないメリットなのかもしれません。
当然、中高一貫高独自のカリキュラムの中で6年間を過ごすわけですが、進研ゼミでもその6年間を一貫してサポートする講座がこの「難関私立中高一貫講座」です。6年間を3つの期間に分け、最初に2年を基礎力養成期としてここで中学の3年分はもう終わりにしてしまいます。
そして、次の2年間で高校の基礎課程は終了してしまいます。
最後に2年間が大学受験対策になります。中高一貫校でしか実現できない大学受験対策になりますね。
普通の中学生が高校受験に悩んでいる頃に、難関大学合格という明確な目標の元に6年間を集中して過ごすことができるわけですから、かなり有利に難関大学にトライできるということになりますよね。
色々な面から受験をサポートしてくれる進研ゼミ中学生講座はすばらしいと思います。

進研ゼミ チャレンジネット

進研ゼミチャレンジネットで成績アップ!

進研ゼミ中学講座とはベネッセコーポレーションが行っている中学生向けの添削式の通信教育です。

毎月自宅に教材が郵送されてくるのでその問題を解きいて返信用封筒に入れて返送するか、ファックスやパソコンで回答が送ります。その返送された解答用紙を「赤ペン先生」という添削担当者が採点し、間違いに対するアドバイスを赤色のペンで記入して受講生に再度送り返してくれます。

自分がどういう間違いの傾向があるのかなどをそこで理解します。

この積み重ねによって一人で考える力が付き、成績がグングン上がっていくのが進研ゼミ中学講座の特徴です。

さらにチャレンジネットというコーナーがあり、会員はだれでも利用することができます。チャレンジネットは、パソコン上に自分専用ページを持ち、自分だけの学習スケジュールを作ったり、アドバイスをもらえるというシステムになっていてとても便利です。

チャレンジというメインの教材の他にも中学生活全般に役立つサポートや、質問カードという個別のアドバイスがもらえるシステムも進研ゼミ中学講座の良いところです。また努力賞制度というものがあって、課題を提出することで与えられるポイントに応じて賞品がもらえるシステムは、自発的な学習を促し成績アップに繋がるようなシステムになっていて、すばらしいと思います。

受験教材

中学受験国語対策の論理エンジン


もしもお子様が、

 「塾に通わせているのに、どうしても国語の成績が上がらない」

 「どうしたら、子供が自分から進んで勉強してくれるかわからない」

 「いくら時間をかけても国語の成績が全くあがらない・・・」

「行きたい志望校に合格するには国語だけ偏差値が足りません」

「今さら、国語をやっても伸びない。その分算数をやろう」

「受験勉強を頑張る子供のために、親は何ができるのかしら?」

「読解になるといつも何となくで記号問題を選んでます」

「国語の効率のよい勉強のやり方を教えてください」

「記述力・要約力を付けるためには?」

「国語は伸ばすのに一番時間がかかる科目だ。」

 「塾の先生に、今の志望校は少しむずかしいと言われた」

 「国語が苦手なせいで算数・理科・社会も伸びない」

   

このように、少しでも不安な気持ちを思っておられるようならば、

コチラをお読み下さい。↓↓↓



中学受験国語対策の論理エンジン





絶対に損になることはありません。

進研ゼミ 中学講座

進研ゼミ中学生講座で成績アップ!

進研ゼミ中学生講座には、努力賞制度というのがあります。

課題を提出するともらうことができるポイントで賞品がもらえるシステムで、やる気の継続がはかれるのが進研ゼミ中学講座の特徴です。
塾に通ったり、家庭教師に付いたり、課題の量がものすごく多かったり、色々な勉強方法がありますが、進研ゼミ中学講座は他の勉強法と比べて自宅でマイペースにやれるので、良いですよね。

じっくり時間をかけるところと、効率よく素早く進めるところを自分自身で選んで勉強出来ます。

学校の定期テスト対策としては、「定期テスト対策教材」で学習計画をたてる事、暗記対策、問題演習まですべてサポートしてくれます。

豊富なイラストや図解を使い、「わかりやすさ」や「自分で考えること」に徹底してこだわった教材も、進研ゼミ中学講座のオリジナルなところです。

学校の勉強がわかるようになると、勉強も楽しくなるし、結果的に成績が上がることに繋がりますよね。マイペースでできて、しかも赤ペン先生の添削指導があって、一対一の感覚で勉強できる進研ゼミ中学生講座をぜひ試してみてくださいね!

進研ゼミ Z会

進研ゼミとZ会の比較

日本を代表する2つの添削教材、Z会進研ゼミ。両者の存在は誰もが知っています。しかし、これらの教材がどのような違いがあり、どちらを選んだらよいのか、迷う人は多いと思います。

毎月届けられる問題の質や量を比較してみますと、Z会では、 登録コースにもよりますが、質の良い、やや難しい問題が届けられる気がします。公立中学校で行われる授業の1ランク上のような感じでしょうか。学校の問題だけでは物足りない、そんな方にはうってつけです。
量の比較ですが、講義、練習問題、添削の三段構成で、5科目の場合、気を抜くと、一ヶ月で終わらないほどの問題量があります。サボると添削がどんどんたまってしまった人が多いようです。

それに比べて、進研ゼミは、 絵や図が多くちょっと物足りない気がします。授業対策の方は若干質が低く、高度な知識を要する難問というのはほとんどありません。受験対策の方が過去の入試問題から抜き出しているだけあって質はそこそこ高いようです。
量的には、授業対策の方は明らかに量が少ないです。集中すれば3時間で1ヶ月分が終わるような量です。受験対策の方もやや少なく感じます。

無理なく、自分のペースで基礎学力を身につけたい方は進研ゼミ、
ワンラク上のクオリティーを求めるのならZ会が良いと思います。

<<前の5件  .. 4 5 6 7 8..  次の5件>>



Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。